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Palavras Relacionadas

がら空き

中に人がほとんどいない・こと(さま)。 がらあき。 「~のバス」

終日

一日中。 終日(シユウジツ)。 ひねもす。 「をみ衣すりでてきつる露けさは春の~又ぞ忘れぬ/公任集」

終夜

〔「すがら」は接尾語〕 一晩中。 夜どおし。 夜もすがら。 「~両個(フタリ)の運星蔽(オオ)ひし常闇(トコヤミ)の雲も晴れんとすらん/金色夜叉(紅葉)」

翠嵐

山に立ちこめるみどりの気。

嵐翠

山に立つみどりいろのもや。 「東山の~滴れんとし/日本風景論(重昂)」

爛酔

ひどく酒に酔うこと。 泥酔。 「白昼に~して/三日月(浪六)」

濫吹

〔竽(ウ)が吹けないのに合奏団に紛れこんでいた楽人が, 独奏させられることになり, それを恐れて逃亡したという「韓非子」の故事から〕 (1)無能の者が才能のあるように装うこと。 また, 過分な地位にあること。 濫竽。 (2)秩序を乱すこと。 狼藉。

乱酔

ひどく酒に酔うこと。 泥酔。 「白昼に~して/三日月(浪六)」

水蘭

キク科の多年草。 中部以西の水湿地に生える。 茎の高さ80センチメートル内外。 葉は線形で長い。 秋, 分枝した枝端に黄色の頭花を一個ずつつける。

水癌

口腔粘膜の顕著な壊死(エシ)を主徴とする口内炎。 腐敗菌などの感染により起こる。 ノーマ。 壊疽(エソ)性口内炎。

酔眼

酒によってとろんとした眼。 酒によって焦点が定まらない目つき。 酔眸(スイボウ)。

酔顔

酒によった顔つき。

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

清清

(1)気分がすっきりするさま。 「素肌の儘でゐる方がよつ程~します/一隅より(晶子)」 (2)とどこおりないさま。 すらすら。 「ぬまじりといふ所も~と過ぎて/更級」 (3)思い切りよく。 あっさり。 「~ともえ参らせ奉り給はぬなりけり/源氏(桐壺)」

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

貸す

貸す。 ⇔ いらう 「仍りて中戸より以下に~・したまふべし/日本書紀(天武下訓)」

害す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「害する」の五段化〕 「害する」に同じ。 「相手の感情を~・さないように言う」 ※二※ (動サ変) ⇒ がいする

酢貝

海産の巻貝。 貝殻は球形に近く, 殻高25ミリメートル内外。 灰黄褐色あるいは緑褐色。 蓋(フタ)は石灰質で, 酢につけると溶けながらくるくるまわる。 肉は食用。 潮間帯の岩礁にすむ。 本州以南に分布。 唐雲貝(カラクモガイ)。

来賀

来て, 祝いの言葉を述べること。